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 (2018年12月1日更新)
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( ??年前、剣道をしていたころの横山です )

昔から自分を紹介するのはとても苦手です。まして写真入りなんてとんでもないことです(※1)。そこで、剣道着の姿で失礼します。

むかぁし昔、カルチャーセンター(よみうり日本テレビ文化センター荻窪)で「女子剣道」を習っていました。
当初は長く続けるつもりでいましたので防具も揃え、写真のように一人前の姿をしております。
が、実際は、まじめな講習生ではなかったので初心者のまま・・・。
というのも、剣道を真剣に鍛練されている方には怒られそうですが、カルチャーセンターでの剣道は、冬は暖房、夏は冷房が効いており、また女性だけの講座でしたので堅苦しさもなく、のんびりとすることができたのでございます。
ところが、ある日、私ごとで中断・・・。
その後、再び・・・と、カルチャーセンターに連絡したところ、「女子剣道」の講座はなくなっていたのでした。
剣道着がもったいない! でも仕方がございません。

その後、かわりのスポーツを・・・と探していたところ、知人に誘われ、近郊の低山を散策することにしました。
ですが、低山散策後は疲れすぎ、仕事に影響が出るしまつ、結果、挫折・・・。一番体力がありました学生時代のときでさえ、文芸部専門でしたから、私の体力は近間の公園を歩く程度なのかもしれません・・・。

体力不足といえども、コンピュータとにらめっこばかりしていますと、頭はヒートし、目や首、腕は疲れます。また、腕を除く肩から下はひとつの姿勢で固まってしまいますので、運動は必須・・・。
気軽にでき、ストレスを解消できる運動はなに?・・・と思いつきましたのが、東京近郊の散策です。

私の場合、自営ですし、困ったことに、世は超不況ですから自由時間はあまるほどあり、調整できます。東京近郊なら交通費もあまりかかりませんしね。

ということで、ここ数年、あちらこちらに出かけております。
別ページになりますが、「ねこやま散策記」と称して、出かけた先々の記録も残しております。お時間がございましたら、こちらもご覧ください。


※1
それゆえ、SNS系サイトには加入しておりません。
もっとも、Android搭載タブレットを所有しているため、仕方なく、開発者であるGoogleアカウントを持つわけですが、その会員登録をしていくと、そこには、Google+や、Facebookがあり、さも必要な会員サイトのようにして、会員登録を促してきます。<誰がするか!>
このように、なにかしたらのアカウントを取得しようとすると、あちらこちらのSNS或いはSNSもどきと連動しているため、登録完了する頃には、意図しないSNSサイトの会員にもなっている・・・ということがありえるわけです。
そして、そのSNSサイトの会員情報の初期設定(標準設定)は「全公開」。
はじめから「非公開」設定であれば、トラブルは少ないと思うのですが、そういう設定にはなっていないので、知らぬ間に、自分の情報を丸出ししている可能性も・・・。
しかも、即、非公開設定をしたくても、操作タイムラグもあり、登録後数分間は全公開・・・ほんとうに嫌な仕組みですねぇ。(なお、Googleでは、2013年8月17日の新規利用者から全世界の初期設定の閲覧権限を「グループのすべてのメンバー」に変更したとのこと。しかしながら既存利用者は「すべてのユーザー」のままですからご注意ください)
なお、mixiは、知人から招待メールを頂き、情報非公開設定で一時的に会員になったことがありますが、性に合わず、すぐやめております。
また、知人にも驚かれてしまうのですが、世界の月間アクティブユーザー4千万人以上、かつ、現日本国総理も薦めるLINE (韓国のIT企業の子会社である日本法人、LINE株式会社が提供するSNS)ですが、会員登録すらしておりません。私は基本、SNSは致しません。電話や電子メールによるやりとりで充分です。
(2016年9月1日更新)

ところが昨今、ハード、ソフト製品に関する無料サポートの対処が、電話や電子メール(メールフォームを含む)から、Twitter、 Facebook、LINEに変わってきております。もう・・・仕方がございません。嫌々ながら、TwitterのIDだけは取得しました。
(2017年8月1日更新)


横山(Mieko Yokoyama)プロフィール  (2017年12月25日更新)
生まれ 昭和XX年XX月XX日、東京都台東区生まれ。
子どものころの遊び場は、酉の市で有名な鷲(おおとり)神社でした。
完全な商業地域だからでしょうか、中野区鷺宮と違い、いろいろな人がおり、またお祭りも多かったので、なかなか飽きない日々を過ごしていました。
下町育ちは喧嘩っ早い・・・かも。
(内容証明を書くことなんて平ちゃらです。が、某弁護士さんに、「弁護士から見れば弁護士が書いた文か否かすぐわかります」と言われてしまいました(そりゃぁ、素人ですからね)。
法治国家の喧嘩は書面から始まりますので、国語が大事。あれ、下町育ち云々は関係ないか。)
モットー 有言実行
(不言実行って好きではありません。もっとも有言不実行よりずっといいですが。)
学歴 私立大学経営学部情報管理学科卒業後、学士入学で、国立大学短期大学部電子工学科(2年次編入(1992年、短期大学部は廃止))、私立大学法学部一部法律学科(3年次編入)も卒業しています。
(お金と時間があれば、学校に行くというのは私の趣味かもしれません。でもパソコンは金食い虫なので、学校に行くのはもう無理・・・。)
職歴 ソフトウェア開発会社、ミニコンメーカーにてプログラマー、SEを経験しております。
(大学卒業後、入社したソフトウェア開発会社から大手電機メーカーへプログラマーとして派遣(特定労働者派遣)され、COBOL言語など扱っていました。
現在は、待遇の差別はほとんど見かけませんが、当時の派遣(特定労働者派遣)社員は派遣先の社員食堂、娯楽施設等の利用・入室は禁止。「ここから入るな」と一線を切られていました。
そういう時代だったのですが、その待遇が嫌で、学士入学で学生に戻り、卒業までアルバイト生活を送っていました。
ミニコンメーカーでは、「PC(MS)/DOSのノートパソコンを販売するから、その操作、特徴を営業担当に教えよ」と年末にノートPCを手渡され、自宅にて、お正月返上で勉強しました。
当時は日本語訳のPC(MS)/DOSの解説本なんぞなかったので、英語のマニュアルとキー入力で動作を確認。しかも、「記載されている専門用語がわからないなら、わかる知識まで高めてから読め!」という当時の米国流考え方のもとで解説されているため、記載間違いはあるし、絵もなく、それも、かなりの簡潔文書なので苦労しました。その後、顧客向けの日本語訳マニュアルを作るために翻訳会社に依頼しましたが、コンピュータ用語がわからなかったのでしょう・・・日本語文になっていない翻訳・・・結局、それをなおしたりしたのですが、そういう時代から、私はノートパソコン(16bit)をいじっていました。(8bit デスクトップPCはもっと前から使用しています)
また、一応メーカーでしたので、あらゆるハード、ソフト、ユーティリティを販売しており、そのサポートをしておりました。※2
現在、私がいろいろなソフト等に対応できるPC便利屋もどきなのは、そこで、カスタマーサポートをしていたお蔭かもしれません。
この後、楽しい経験、苦い経験をつんで、自営業の私ができました。)


※2 なお、英語のマニュアルを読めることと英語ができることは別です。私は英会話は苦手です。また、古い時代からあるプログラミング言語(いわゆる古代言語)はほとんどタッチしていますが、広く、浅いレベルです。コードを見て、ある種フィーリングでこのへん、いじればバグなおるかな・・・という程度です。
・人工知能にかかわりたい。(かかわりたかった。)
(人工知能言語、LISPとかPrologとか、日本語マニュアルがない時代、英文記載をまねて動かしてみたことがあります。ついでに、Adaも。
ですが、AIらしく動かすためには蓄積データが必要・・・。当時はUNIXの環境がないと、これらAI言語は動かず、また生活していくための一般的なコンピュータ言語ではない (研究者向け言語。なお、現在は、Linuxで動くものがあります。また、お金と時間のゆとりがあるなら、Windows配下でも動かせます)ので、それで終わり・・・。
ご縁がないまま、届かぬ夢のまた夢のまた夢のまた夢のまた夢のまた夢・・・)


・古代文明の遺跡をめぐりたい。
(子どもの頃は、地底、海底、秘境の古代遺跡を舞台とした冒険小説、冒険漫画、冒険アニメが好きで、小学校高学年の頃は考古学を勉強したいと思っていました。
でも、ある日コース変更・・・。そして現実の世界は厳しく・・・夢は夢のままで終わりそうです。)
不満事 ・自己投資して、そこそこ磨いてきた技量を、過去、属していた会社にて身に付けた技術として、いとも簡単に片づけられてしまうこと。
(今の時代、行政が推奨しているせいもあり、大企業は自社の正社員にかなり投資してくれます。が、私の若かりし時代、特に中小企業の女性は「どうせ、結婚退職するだろうから」という理由でほとんど投資してもらえませんでした。
一方、転職する場合は「新人教育をしないですむ、できて当たり前」の人が求められます。良い仕事を得るためには、そしてより良い方向に導くためにも、日々勉強せざるえませんでした。なにせ、コンピュータは進化が早いですから。そのために、どのくらいの本やソフト、ハードを購入し、どれだけの時間を費やしてきたか・・・。
確かに、会社環境があったゆえ、本から得られない経験や知識は戴いております。それゆえ、「会社が育てた」を全否定はしません。ですが、それなりの苦労もわかってほしいと思います。
ちなみに、横山パソコン塾が、個人塾としては比較的マシン等が多かったのは、仕事のため、勉強のための購入品が含まっているからです。)


・個人情報保護法の存在すら知らないようなスピーカーがいること。
(言った(やった)もん勝ちというのがあります。法律を解している者は、暴露願望があっても、ぐっとこらえる結果、ストレスを抱え込みますが、法を知らん奴は感情の赴くまま吠え、すっきりしたり、利益(同情も含む)を得たりできます。法を知らない人っていいなぁと思う瞬間ですね。
また、条文に文言記載がなければGOという人と、条文の前後の記載から法律違反になりそうだと思えばSTOPする人がいます。そのすれすれ部分が利を得るか否かの分岐点となるわけですが、個人情報保護法を含め、法って誰の味方なのかしらと思うときです。)



・実直に働いていても落とし穴は存在すること。
(予想だにしないことで、相手との信頼関係が突然壊れることがあります。それゆえ、私は他者(社)に対して一線、二線を引くようになりました。親しくなっても深入りはしない、優しく迎えてくださる方がいらしたなら、その時点で感謝をする・・・そう心がけています。


・パソコンのハード・ソフトが高額なのに買替え周期が早く、消耗品扱いであること。
(パソコン等の購入代金で、何回、国内および海外旅行に行けるでしょうか。エジプトのピラミッドやバチカン図書館を見に行きたかったのですが、もはや、WEB旅行で我慢するしかないです。)


・1980年代まで真後ろに居宅を構えていた横山さんと間違われること。
また、近隣にお住いの古い歴史をもつ一族と同姓なため、必ずと言っていいほど「一族ですか」と質問されること。
(横山姓は苗字ランキング 70傑に入るほどの珍しくもない苗字です!)


・横山パソコン塾として公開している電話番号の前の持ち主(Mさん)あての間違い電話がいまだにくること。
(NTT東日本株式会社(当時は、日本電信電話株式会社)を通して、当方が正式に取得したのは、1996年8月頃。現時点で、最終Mさん宛問い合わせは、2013年6月20日! ほぼ17年経過しました。いつまで古いデータにしがみついているのでしょうか。)


・不快なメールが来ること。
(ただいま「特定電子メールの送信の適正化等に関する法律の一部を改正する法律」違反メールは、取り締まりサイトにせっせと申告中。申告記録も掲載中です。)


・知らない不動産屋からの郵便物、ちらしがよくはいっていること。
(なにゆえターゲットにしているのだろうか。それも高い目線からの物言いをしてくる業者がいます。「なんだ、この文は! 国語、もう一度勉強しやがれ!!」と心で叫ぶ・・・。)


・行政が公共の福祉を守ろうとしていないこと。





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